<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>WILD FUNKY BLOG</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.wildfunkystore.com/" /><modified>2010-03-12T02:48:03+09:00</modified><tagline>WILD FUNKY STOREの最新情報をお届けするブログ</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>ぞうさんペーパーでCDジャケットを作ってみる</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.wildfunkystore.com/?eid=680944" /><id>http://blog.wildfunkystore.com/?eid=680944</id><issued>2010-03-12T01:36:33+09:00</issued><modified>2010-03-11T15:00:00Z</modified><created>2010-03-11T16:36:33Z</created><summary>最近友人が出産したのでみんなで何かお祝いをしようということになり、みんながそれぞれ選んだ曲を一つのＣＤにまとめて贈ることにしました。

ただ「お祝い」というだけであとは特にきまりを作らず、それぞれがいいと思った曲を集めたので、邦楽あり洋楽あり、ポップス、フ...</summary><author><name>myao</name></author><dc:subject>日ごろのこと</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[最近友人が出産したのでみんなで何かお祝いをしようということになり、みんながそれぞれ選んだ曲を一つのＣＤにまとめて贈ることにしました。<br />
<a href="images/cdr_3.JPG" target="_blank"><img src="images/cdr_3.JPG.400px.png" width="400" height="300" alt="cdr" class="pict_03" /></a><br />
ただ「お祝い」というだけであとは特にきまりを作らず、それぞれがいいと思った曲を集めたので、邦楽あり洋楽あり、ポップス、フォルク、オペラなどなど、編集するのに苦労しましたが、なんとかまとまりました。<br />
<br />
曲順が決まってようやくジャケット作りに取り掛かりましたが、今回はぞうさんペーパーに曲名をプリントし、誰がセレクトした曲かそれとなくわかるように、セレクトした人の色を決めてその曲名に糸を縫いつけ、なぞってみました。<br />
あとは表紙を残すのみ。コラージュ風にするか文字だけでシンプルにいくか、ちょっとがんばって刺繍をあしらってみるか…。<br />
<br />
ぞうさんペーパーにはこんな使い方もあるのでした☆<br />
<br />
今回使ったぞうさんペーパーはこちら。<br />
■<strong><a href="http://wildfunkystore.com/?pid=7168128" target="_blank">Made in WILDシリーズ A4ペーパー</a>（ホワイト・薄紙）</strong>]]></content></entry><entry><title>土星の衛星に生命？？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.wildfunkystore.com/?eid=678544" /><id>http://blog.wildfunkystore.com/?eid=678544</id><issued>2010-03-06T01:03:08+09:00</issued><modified>2010-03-11T15:00:00Z</modified><created>2010-03-05T16:03:08Z</created><summary>土星にはたくさんの衛星がありますが、
そのなかの一つ、エンケラドスと呼ばれる星（直径500ｋｍ）に
生命生存の可能性が高まっています。



簡単に言ってしまえば、星の中（地中？）には結構な量の水がたまっていて、

微生物生存可能指数（専門用語：詳細不明…）が地球にかな...</summary><author><name>koizumi</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:x-large;">土</span>星にはたくさんの衛星がありますが、<br />
そのなかの一つ、エンケラドスと呼ばれる星（直径500ｋｍ）に<br />
生命生存の可能性が高まっています。<br />
<br />
<img src="images/dosei.jpg" width="400" alt="土星" class="pict" /><br />
<br />
簡単に言ってしまえば、星の中（地中？）には結構な量の水がたまっていて、<br />
<br />
微生物生存可能指数（専門用語：詳細不明…）が地球にかなり近いと。。<br />
<br />
ひょっとしたら水面下には生態系が広がってるかもよ？？<br />
っていうちょっとSFなお話です。<br />
<br />
まぁ、たくさん何かがいたとしても確かめようがないのですが。<br />
<br />
<br />
ちなみに、最近まで地球に生命が誕生したのは<br />
『ありえないほどの奇跡』というような言われ方がされていましたが、<br />
<br />
学者達の調査によると、「割とそうでもない」みたいです。<br />
<br />
少々太陽に近かろうが、逆にちょっと遠ざかろうが、<br />
どうにかなると。<br />
<br />
この頃では生命生存可能性の基準が変わっており、<br />
生命のある天体は「結構あるかもしれない」という認識に<br />
なっているという事です。<br />
<br />
<br />
そういえば、アメリカの元宇宙飛行士が<br />
「地球には既に何種類ものエイリアンが入ってきている」<br />
と暴露していました。<br />
<br />
一見、上記の内容と一致するようでびっくりしますが、<br />
映画か何かのプロモーションの一環かもしれません…。]]></content></entry><entry><title>リュウグウノツカイ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.wildfunkystore.com/?eid=676931" /><id>http://blog.wildfunkystore.com/?eid=676931</id><issued>2010-02-27T23:25:51+09:00</issued><modified>2010-03-11T15:00:00Z</modified><created>2010-02-27T14:25:51Z</created><summary>日本海沿岸を中心に、
深海魚、リュウグウノツカイが相次いで捕獲されています。

普段は滅多に人目に触れないにもかかわらず、今年はどうして…？


※出典・e-photography

原因は不明ですが、昔からこの魚の登場は地震の前触れと
言われていたそうです。

地理的に、ハイチやチリ...</summary><author><name>koizumi</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:x-large;">日</span>本海沿岸を中心に、<br />
深海魚、リュウグウノツカイが相次いで捕獲されています。<br />
<br />
普段は滅多に人目に触れないにもかかわらず、今年はどうして…？<br />
<br />
<img src="images/ryuuguu.jpg" width="400" height="267" alt="リュウグウノツカイ" class="pict" /><br />
※出典・e-photography<br />
<br />
原因は不明ですが、昔からこの魚の登場は地震の前触れと<br />
言われていたそうです。<br />
<br />
地理的に、ハイチやチリとは無関係と思われますが、ともあれ<br />
何事もないよう祈りたいものです。<br />
<br />
<br />
ところで、こういった都市伝説（？）は、その時代を覆う<br />
漠然とした恐怖感が元になっている事が多いとも言われます。<br />
<br />
例えばアメリカで、頭が獣で体が人間の怪物がしばしば目撃<br />
された頃があったそうですが、そのころ相次ぐ猟奇殺人が<br />
アメリカ社会を震撼させており、そういった恐怖感が<br />
幻想（もしくは作り話？）を生み出すと、某研究家が論述<br />
していらっしゃいました。<br />
<br />
で、冒頭にもどってリュウグウノツカイ。<br />
怪物のような魚が打ち上げられて連想する恐怖で、<br />
真っ先に頭に浮かんだのが昔から地震だったという事かも<br />
しれません。<br />
<br />
地震大国らしいエピソードのような気がします。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>紙の魅力をもっと知る。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.wildfunkystore.com/?eid=673314" /><id>http://blog.wildfunkystore.com/?eid=673314</id><issued>2010-02-19T19:22:47+09:00</issued><modified>2010-03-11T15:00:00Z</modified><created>2010-02-19T10:22:47Z</created><summary>グラフィック社編集部編の｢デザインのひきだし９｣に
ぞうさんペーパーが掲載されています。

今回の特集は、ずばり｢紙｣。
この画像ではよくわからないかもしれませんが、この表紙、マットゴールドです。
そしてそのきらめきに劣らず、中身も豪華。本文用紙に９種類の紙を使い、...</summary><author><name>myao</name></author><dc:subject>?ミチコーポレーション</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[グラフィック社編集部編の｢デザインのひきだし９｣に<br />
ぞうさんペーパーが掲載されています。<br />
<a href="images/dh.gif" target="_blank"><img src="images/dh.gif.300px.png" width="211" height="300" alt="d_hikidashi" class="pict_03" /></a><br />
今回の特集は、ずばり｢紙｣。<br />
この画像ではよくわからないかもしれませんが、この表紙、マットゴールドです。<br />
そしてそのきらめきに劣らず、中身も豪華。本文用紙に９種類の紙を使い、さらに初版限定の42枚の楽しい紙サンプル付き！<br />
紙好きにはたまらない一冊ですな。]]></content></entry><entry><title>バクテリア</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.wildfunkystore.com/?eid=671919" /><id>http://blog.wildfunkystore.com/?eid=671919</id><issued>2010-02-16T00:00:17+09:00</issued><modified>2010-03-11T15:00:00Z</modified><created>2010-02-15T15:00:17Z</created><summary>前回、温暖化防止策としての「宇宙の傘」について触れましたが、

当面、二酸化炭素を減らすのが先決であるのは言うまでもありません。

そんな中、国内で画期的な案件が浮上!!

『二酸化炭素を地中に埋めて、バクテリアに分解させよう』

という案です。

数年前、京都大学大学院工...</summary><author><name>koizumi</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:x-large;">前</span>回、温暖化防止策としての「宇宙の傘」について触れましたが、<br />
<br />
当面、二酸化炭素を減らすのが先決であるのは言うまでもありません。<br />
<br />
そんな中、国内で画期的な案件が浮上!!<br />
<br />
『二酸化炭素を地中に埋めて、バクテリアに分解させよう』<br />
<br />
という案です。<br />
<br />
数年前、京都大学大学院工学研究科、合成・生物化学専攻の今中忠行教授が、二酸化炭素を石油に変えるバクテリアを発見しましたが、<br />
<br />
こういうバクテリアをうまく活用できれば、実現は可能との事です。<br />
<br />
自然下では数万年かかる分解作用ですが、人工的に分解効率を高めて、<br />
100〜200年で天然ガスに変えられる目算だとか。<br />
<br />
21世紀が少しずつドラえもんに近づいているような話です。<br />
<br />
こういう事に全力を傾けている人がいることに関心します。<br />
頑張れニッポン●<br />
]]></content></entry><entry><title>宇宙の傘</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.wildfunkystore.com/?eid=671917" /><id>http://blog.wildfunkystore.com/?eid=671917</id><issued>2010-02-12T00:42:12+09:00</issued><modified>2010-03-11T15:00:00Z</modified><created>2010-02-11T15:42:12Z</created><summary>温暖化防止策として、太陽と地球の間の宇宙空間に、直径１ｍほどのセラミック円盤を数百億枚〜それ以上を浮かべて日傘にする!!

という計画があるそうです。

かつてはバカにされていたこの考えに、今では結構真剣に取り組む学者が多いのだとか。。

一方で、そんな金があったら...</summary><author><name>koizumi</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:x-large;">温</span>暖化防止策として、太陽と地球の間の宇宙空間に、直径１ｍほどのセラミック円盤を数百億枚〜それ以上を浮かべて日傘にする!!<br />
<br />
という計画があるそうです。<br />
<br />
かつてはバカにされていたこの考えに、今では結構真剣に取り組む学者が多いのだとか。。<br />
<br />
一方で、そんな金があったら新たなエネルギー技術が開発できるのでは？<br />
<br />
という冷静な意見も。<br />
<br />
<br />
で、割と実現的な方法として、成層圏に光を反射する微粒子を大量に浮かべよう、という案が浮上。火山灰と似たような理屈だそうです。<br />
<br />
<img src="images/kazan.jpg" width="400" height="300" alt="火山" class="pict" /><br />
<br />
とは言え、実際の影響は計り知れないものがあり、<br />
できればやらないで頂きたいものです。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>ニホンオオカミ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.wildfunkystore.com/?eid=671916" /><id>http://blog.wildfunkystore.com/?eid=671916</id><issued>2010-02-08T08:13:33+09:00</issued><modified>2010-03-11T15:00:00Z</modified><created>2010-02-07T23:13:33Z</created><summary>イラン・イラク周辺で狼が暴れまわっているそうです。

しかし元々その辺には狼がおらず、人々も初めて目にするとの事。

そんな狼の群れが毎晩家畜を襲い、既に何人かが犠牲になっているとも。

原因はメソポタミア地域の渇水（ダムなどが原因）と見られているそうです。


（出展...</summary><author><name>koizumi</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:x-large;">イ</span>ラン・イラク周辺で狼が暴れまわっているそうです。<br />
<br />
しかし元々その辺には狼がおらず、人々も初めて目にするとの事。<br />
<br />
そんな狼の群れが毎晩家畜を襲い、既に何人かが犠牲になっているとも。<br />
<br />
原因はメソポタミア地域の渇水（ダムなどが原因）と見られているそうです。<br />
<br />
<img src="http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/5/5a/Honshu-wolf.jpg" alt="ニホンオオカミ" width="400" /><br />
（出展：wikipedia）<br />
<br />
そんな狼ですが、ご存知のようにかつては日本中に生息していました。<br />
<br />
徹底的に駆除された結果、現在では絶滅されたと言われていますが、<br />
<br />
わりと目撃証言があったり、中には写真をとっている人もいたりで、<br />
<br />
学術的には絶滅状態ながらも、実際にはほそぼそと生きながらえている模様？？<br />
<br />
そんな狼を応援するオオカミフィギュア!!<br />
<br />
<br />
…残念ながらこちらも販売の予定はございません。あしからず<br />
]]></content></entry><entry><title>クロマグロ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.wildfunkystore.com/?eid=671914" /><id>http://blog.wildfunkystore.com/?eid=671914</id><issued>2010-02-05T06:04:07+09:00</issued><modified>2010-03-11T15:00:00Z</modified><created>2010-02-04T21:04:07Z</created><summary>前回、鯨について述べましたが、それと同じくらいホット（？）なのがクロマグロ。


激減しているから獲るのをやめて!!

という方向で、欧州を中心に話がまとまっています。


こちらも日本の文化。一方的に大量消費国として暗に断罪される感は
ありますが、この頃では

「食卓が寂し...</summary><author><name>koizumi</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:x-large;">前</span>回、鯨について述べましたが、それと同じくらいホット（？）なのがクロマグロ。<br />
<br />
<br />
激減しているから獲るのをやめて!!<br />
<br />
という方向で、欧州を中心に話がまとまっています。<br />
<a href="images/kuromaguro.jpg" target="_blank"><img src="images/kuromaguro.jpg.400px.png" width="300" height="400" alt="クロマグロ" class="pict" /></a><br />
<br />
こちらも日本の文化。一方的に大量消費国として暗に断罪される感は<br />
ありますが、この頃では<br />
<br />
「食卓が寂しくなっても漁獲は控えたほうがいい」<br />
<br />
という声が世論調査などでも目立っています。<br />
<br />
<br />
その一方で寿司屋さんが悲鳴を上げており、<br />
若干気の毒でもありますね。<br />
<br />
<br />
そんな板前さんを応援すべく、クロマグロフィギュア!!<br />
<br />
開発の予定は今のところございません。あしからず<br />
]]></content></entry><entry><title>鯨</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.wildfunkystore.com/?eid=671912" /><id>http://blog.wildfunkystore.com/?eid=671912</id><issued>2010-02-03T08:01:58+09:00</issued><modified>2010-03-11T15:00:00Z</modified><created>2010-02-02T23:01:58Z</created><summary>でっかいアジア象のでっかいフィギュア

ZooCollectionが復活してはや一月。

世間様の注目は日増しに高まっているようです。


さて、進化の系統樹で言えば象の親戚にあたる鯨。
残念ながら弊社には鯨フィギュアがございません。

この点については今後の課題として・・・

で、鯨と...</summary><author><name>koizumi</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:x-large;">で</span>っかいアジア象のでっかいフィギュア<br />
<br />
ZooCollectionが復活してはや一月。<br />
<a href="http://wildfunkystore.com/?mode=grp&gid=73089"><img src="http://img04.shop-pro.jp/PA01012/583/etc/zoocolle_banner.jpg" alt="象のフィギュア" width="400" /></a><br />
世間様の注目は日増しに高まっているようです。<br />
<br />
<br />
さて、進化の系統樹で言えば象の親戚にあたる鯨。<br />
残念ながら弊社には鯨フィギュアがございません。<br />
<br />
この点については今後の課題として・・・<br />
<br />
で、鯨と言えばシーシェパード。<br />
<img src="images/hogei.jpg" alt="捕鯨" class="pict" width="400" /><br />
<br />
動物愛護団体の過激派です。<br />
<br />
自然保護団体グリーンピースの一部が暴走してしまったように、<br />
<br />
愛は時に人をまどわすのかもしれません。<br />
<br />
<br />
浮世絵などにも描かれているように、捕鯨は日本の文化です。<br />
<br />
一方で、「殺してまで鯨を食べるかねぇ…」という人も<br />
最近では増えている模様。<br />
<br />
ともあれ、暴力はやめましょうということで。。<br />
<br />
<br />
・・鯨フィギュア、機会があればその内チャレンジしたいものです。]]></content></entry><entry><title>収穫☆</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.wildfunkystore.com/?eid=666555" /><id>http://blog.wildfunkystore.com/?eid=666555</id><issued>2010-02-01T18:17:24+09:00</issued><modified>2010-03-11T15:00:00Z</modified><created>2010-02-01T09:17:24Z</created><summary>こんにちは。
冷え性のハシモです。北国出身にも関わらず、めっちゃ寒がり。貼るホッカイロ派です。電車で落とした時には、恥ずかしいですが。。[:冷や汗:]


この間、うちの社長と近所の畑へ収穫に行ってきました[:ジョギング:]。
大根、ねぎ、にんじん、冬野菜でどれも立派で...</summary><author><name>hashimo</name></author><dc:subject>日ごろのこと</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは。<br />
冷え性のハシモです。北国出身にも関わらず、めっちゃ寒がり。貼るホッカイロ派です。電車で落とした時には、恥ずかしいですが。。[:冷や汗:]<br />
<br />
<br />
この間、うちの社長と近所の畑へ収穫に行ってきました[:ジョギング:]。<br />
大根、ねぎ、にんじん、冬野菜でどれも立派で鍋好きの私には、嬉しい限り[:拍手:]。<br />
で、、これを持ち帰るのですが、帰りの電車はねぎ臭くなるの間違いないので[:イヒヒ:]嫌だけど、その時は、酔っ払いおやじ電車の中でネギを抱えて持って帰ってます[:グー:]　これでバレないっしょ[:たらーっ:]<br />
<br />
<br />
見てください↓。長靴も、畑仕事も似合う社長[:拍手:]。しかもインディージャケットで着てサマになってるし。<br />
<br />
<img src="images/091210a.jpg" width="240" height="320" alt="" class="pict" /><br />
<br />
そのうち、インディハットもかぶって畑に行くはず。その時は皆さん、彼を「インディ〜[:ラブ:]」と呼んであげてくださいね〜[:イヒヒ:]<br />
<br />
<br />
ハシモでした[:おはな:]。]]></content></entry><entry><title>ロマンチック☆</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.wildfunkystore.com/?eid=666524" /><id>http://blog.wildfunkystore.com/?eid=666524</id><issued>2010-02-01T17:25:39+09:00</issued><modified>2010-03-11T15:00:00Z</modified><created>2010-02-01T08:25:39Z</created><summary>こんばんわ。
もう、１月が終わってしまいました。早いもんです[:しょんぼり:]
年の初めに誓ったことが、今年の終わりに達成しているのだろうか。。最近読んだ本に、「チャンスはいつも今だ。」ってありました。明日、来週、いつか、じゃなくて今らしいです。そう思いながら...</summary><author><name>hashimo</name></author><dc:subject>東武動物園（埼玉県）</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんばんわ。<br />
もう、１月が終わってしまいました。早いもんです[:しょんぼり:]<br />
年の初めに誓ったことが、今年の終わりに達成しているのだろうか。。最近読んだ本に、「チャンスはいつも今だ。」ってありました。明日、来週、いつか、じゃなくて今らしいです。そう思いながら毎日がんばろうと思っているハシモです。<br />
<br />
<br />
先月、<a href="http://www.tobuzoo.com/cgi-bin/pc_index.php" target="_blank">東武動物園</a>に行ってきました。<br />
あそこは、色々動物がいて、遊園地もあるので週末に家族やカップル、友達で出かけるのにお薦めですよ。<br />
今はイルミネーションでめちゃめちゃ綺麗なので、暗くなってから帰るのがいいですね〜[:月:]。<br />
私は一人ぼっちだったので、とても切なくなってしまいました[:悲しい:]が、皆さんは、是非誰かと行ってください。[:ラブ:]<br />
<br />
<br />
そのときのなんだか、ロマンチックな写真です。本当に綺麗ですよ[:ラブラブ:]<br />
<br />
<img src="images/091229-1.jpg" width="240" height="320" alt="" class="pict" /><br />
<img src="images/091229-2.jpg" width="240" height="320" alt="" class="pict" /><br />
<br />
私はこの横で何組ものカップルがラブラブしているところ、横切って小走りで寂しく帰ってきました。[:ポロリ:]<br />
<br />
<a href="http://www.tobuzoo.com/cgi-bin/pc_index.php" target="_blank">東武動物公園</a>に行った際には、<a href="http://wildfunkystore.com/?mode=cate&cbid=72772&csid=0" target="_blank">ぞうさんペーパー</a>も見てきてくださいね。<br />
<br />
<br />
ハシモでした。]]></content></entry><entry><title>密輸</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.wildfunkystore.com/?eid=665306" /><id>http://blog.wildfunkystore.com/?eid=665306</id><issued>2010-01-21T00:49:58+09:00</issued><modified>2010-03-11T15:00:00Z</modified><created>2010-01-20T15:49:58Z</created><summary>以前、熱帯雨林の伐採などで、インドネシアの法整備が遅れている事に触れました。

しかし実際には、森林だけでなく、希少生物の密輸が横行している点も問題となっているようです。探っていけば、政府高官が密輸グループに便宜をはかっているとかいう話も出てくるようで…。

...</summary><author><name>koizumi</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:x-large;">以</span>前、熱帯雨林の伐採などで、インドネシアの法整備が遅れている事に触れました。<br />
<br />
しかし実際には、森林だけでなく、希少生物の密輸が横行している点も問題となっているようです。探っていけば、政府高官が密輸グループに便宜をはかっているとかいう話も出てくるようで…。<br />
<br />
そんなインドネシアで絶滅が危惧されているのがマトラサイやスマトラトラ、してスマトラゾウ（アジア象の亜種）やジャワサイなどなど。<br />
<br />
<img src="http://img04.shop-pro.jp/PA01012/583/etc/500jyawasai.jpg" width="440" /><br />
<br />
ジャワサイは何年かに一度、仕掛けたカメラでの録画が成功して、それがニュースになるほど数が減っているようですが、さらに深刻なのがスマトラトラの方。既に残り400とか300とか言われています。<br />
<br />
で、このたび、インドネシア政府が、スマトラトラを密猟から守るために、富豪らのペットにしよう!!という意味不明の案をぶちあげています。<br />
<br />
ＷＷＦを始め、各種団体は当然反対するのですが、ここで浮上してくるのが、冒頭で触れた政府高官。密猟者から動物を買う金持ち連中から最も人気があるのがトラだそうです。そのトラを富豪に合法的に横流しするような法案がどういう経緯で登場したか、邪推してしまうのも無理なからぬところ？？<br />
<br />
ここはインドネシアの良識に期待したいところです。]]></content></entry><entry><title>イベントのお知らせ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.wildfunkystore.com/?eid=660735" /><id>http://blog.wildfunkystore.com/?eid=660735</id><issued>2010-01-18T00:11:40+09:00</issued><modified>2010-03-11T15:00:00Z</modified><created>2010-01-17T15:11:40Z</created><summary>只今渋谷パルコにて「MOE絵本フェスティバル」が開催されています。
このイベントは、白泉社の月刊MOEさんの創刊30周年の記念原画展で、ミチコーポレーションはぞうさんペーパーのオリジナルスケッチブック（絵：酒井駒子さん）を製作させていただきました。

そうそうたる作...</summary><author><name>myao</name></author><dc:subject>イベント</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[只今渋谷パルコにて<span style="font-size:medium;"><strong>「<a href="http://www.moe-web.jp/moefes/index.html" target="_blank">MOE絵本フェスティバル</a>」</strong></span>が開催されています。<br />
このイベントは、白泉社の月刊MOEさんの創刊30周年の記念原画展で、ミチコーポレーションはぞうさんペーパーのオリジナルスケッチブック（絵：酒井駒子さん）を製作させていただきました。<br />
<a href="images/MOE.jpg" target="_blank"><img src="images/MOE.jpg.300px.png" width="200" height="300" alt="MOE" class="pict_03" /></a><br />
そうそうたる作家さんたちの顔ぶれ、そして色紙にのせて贈られたお祝いのメッセージの数々に、30年という年月、絵本や心を癒す美しいものたちへ惜しみなく掛けてこられたその愛情を改めて感じることができました。<br />
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大人になっても（なってこそ？）絵本を感じるそんな心を忘れたくないものですね。<br />
家に帰って本棚の隅に眠っている絵本を引っ張り出して、また読みたくなりました。<br />
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■「MOE絵本フェスティバル」<br />
渋谷パルコパート１（６階）　<br />
パルコファクトリーにて　２月８日まで。<br />
MOEウェブサイト：<a href="http://www.moe-web.jp/" target="_blank">http://www.moe-web.jp/</a><br />
パルコアートHP： http://www.parco-art.com/web/]]></content></entry><entry><title>パルプ不況</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.wildfunkystore.com/?eid=662737" /><id>http://blog.wildfunkystore.com/?eid=662737</id><issued>2010-01-16T23:16:14+09:00</issued><modified>2010-03-11T15:00:00Z</modified><created>2010-01-16T14:16:14Z</created><summary>国内のパルプ業界が困っています。

なんでも紙の消費が落ち込み、国内製紙業界がかつてないほどの低迷だそうです。

●理由としてはもはやネットが主流で紙の生産が減った。

●雑誌の相次ぐ廃刊で紙の需要が減った。

●不況で総合的に消費が落ち込んだ

などなど。

しかしながら、...</summary><author><name>koizumi</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:x-large;">国</span>内のパルプ業界が困っています。<br />
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なんでも紙の消費が落ち込み、国内製紙業界がかつてないほどの低迷だそうです。<br />
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●理由としてはもはやネットが主流で紙の生産が減った。<br />
<br />
●雑誌の相次ぐ廃刊で紙の需要が減った。<br />
<br />
●不況で総合的に消費が落ち込んだ<br />
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などなど。<br />
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しかしながら、これって結構いいことじゃないんでしょうか？？<br />
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役所や企業は、紙の無駄遣いを辞めて、コピー用紙の消費を抑えてきたわけで、その成果も微量ながらあるのかも？？<br />
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だから製紙業界の方々には申し訳ないながら、引き続き縮小していただくのが今世紀の流れというものでは？<br />
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ところが、実際には少し困ったこともあり、高い国産の紙から、安価なアジア製の紙へと少しずつシェアが移っているというのです。その代表は、以前も当ブログで記載したインドネシア産の紙。<br />
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インドネシアでは、金になるパルプの為に違法伐採が横行しており、生態系に深刻な被害が出ています。<br />
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--安いコピー用紙を毎日買っていたら遠い国でスマトラサイが絶滅した--<br />
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そんなオチも笑い話ではないかもしれません。<br />
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インドネシア政府には法整備の遅れを何としてでも取り戻して欲しいものです。<br />
]]></content></entry><entry><title>ゼリー状の魚</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.wildfunkystore.com/?eid=662347" /><id>http://blog.wildfunkystore.com/?eid=662347</id><issued>2010-01-10T23:18:02+09:00</issued><modified>2010-03-11T15:00:00Z</modified><created>2010-01-10T14:18:02Z</created><summary>ブラジル沖でゼリー状の魚が発見されたそうです。

多分サプライズです。



発見されたのは２ｍほどの死体だったそうですが、上記参考写真はなぜか
数ミリのもの。それはさておき、このゼリー状の魚はシャチブリという深海魚の仲間との説が濃厚なようです。

が、専門家も「シャチ...</summary><author><name>koizumi</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:x-large;">ブ</span>ラジル沖でゼリー状の魚が発見されたそうです。<br />
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多分サプライズです。<br />
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<a href="images/gell_fish.jpg" target="_blank"><img src="images/gell_fish.jpg.400px.png" width="400" height="314" alt="ゼリー状の魚" class="pict" /></a><br />
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発見されたのは２ｍほどの死体だったそうですが、上記参考写真はなぜか<br />
数ミリのもの。それはさておき、このゼリー状の魚はシャチブリという深海魚の仲間との説が濃厚なようです。<br />
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が、専門家も「シャチブリには商品価値が無いので…」と、誰も調査しようとしないのだとか…。<br />
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そういえば、シーラカンスが始めて捕獲されたインド洋。実は地元では昔から時々捕獲されていたそうです。ある時たまたま漁の現場に西洋の識者が居合わせたことで、ただのデカイ獲物が、⇒世紀の大発見!!　という事態に昇華したのが真相と。<br />
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シーラカンスだけでなく、地元の漁業網には専門家でも見たことないような魚が結構かかっているけれど、「誰も興味ないので」さっさと胃袋に消えてしまっているという事です。]]></content></entry></feed>